スーパーウォール工法住宅


部屋ごとの温度差が少なく、館内がまんべんなく温かい
冬(夏)の住宅は、家の中のどこへ行っても温かく(涼しく)、部屋の
上下温度差や部屋ごとの温度差が小さいことが理想です。




SW工法住宅と従来の住宅との違い

SW工法住宅と従来の住宅との違い
以下のグラフはスーパーウォール工法住宅と一般住宅を対象に、冬の部屋ごとの温度変化を調査したものです。(注)スーパーウォール工法住宅もほぼ同等の性能となります。
一般住宅の温度変化
断熱性が低く、隙間の多い住宅での冷暖房は、たくさんのエネルギ−を絶えず注ぎ続けなければなりません。逃げていく室温を保とうと、冷暖房を必要以上のレベルで運転するてめ、居間と廊下、空間の上下の温度差は更にひろがります。

スーパーウォール工法住宅の温度変化
冬の住宅は、家の中のどこへ行っても温かく、部屋の上下の温度差や部屋ごとの温度差が小さいことが理想です。全室が一日中快適な温度に保たれていることがわかります。


お宅の満足度は?
最近家を建てた361人の主婦にお聞きしました。

これからの家づくりの重要項目に“住宅に性能”は遮音性.断熱と気密性が欠かせません。


人と住まいの健康とは